仮性包茎の手術体験

仮性包茎の手術体験

僕は21歳ぐらいまで包茎でした。女の子とエッチしたことはたくさんありましたが、仮性包茎をつっこまれたことは、そのときまでなかったです。そうだなーそれまでの経験人数は風俗関係を除いて2人ぐらい?風俗関係を入れれば50人ぐらいだと思います。だから別におちんちん自体はとても大きいですし、全体的な大きさと比較してみると、カリが、つまり亀頭が小さかったのです。だもんで仮性包茎でした。何回も彼女をイキまくらせていたのでチンコには最大限の自信がありました。「ねえ。いつイクのー?」と言われてたぐらいです。でも、ある日、フェラしてくれる風俗に行った時、そこの女の子が、たぶん終わったあとかなあ…僕のちんこをみて、「くりん」と言うのです。ようは、「皮かむってるね。」ってことです。別にショックでもなんでもありませんでしたが、「ああ。気にする人いるんだ。じゃあ皮でも剥こうかなあ。」と思いました。で。何日かあとに皮むきクリニックを予約して行きました。男の人にちんちんをぷにぷにと触られながらしげしげ見られるのはなんか、まあ、別にどうってことはなかったんですがなんか、「勃ったら
ヤダな。」ぐらいに思ってました。で、皮むき手術をして、チンコの周りは糸だらけ。糸は15日ぐらいで自然にとれる、と言われました。それまでほっときゃよかったんですが、朝立ちは痛いし、やっぱりシコりたくなってしまってシコりまくってしまい、一生の傷となりました。縫い目。嫁にも「ああ。やっぱ手術したんだ。」とか言われたり、生まれた子供たちに、「お風呂の時はムキムキしなよ!」と、ちょっと気になってるようです。包茎でも、仮性包茎と真性包茎があるのを妻は知らなかったようで、先述した、「風俗嬢くりん話」とかを聞かせてやったら、仮性包茎と真性包茎の違いを理解してくれたようです。


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